めあり。様(東京都)からのコメント
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東京藝術大学音楽学部卒業後、ハーツ&ハンズ・キルトスクールにてキルト講師の資格を習得。キルターとして活動するかたわら、キルターの国際交流イベント、キルト展、ワークショップなどの企画・運営たずさわる。英語学校講師を経て、現在はパッチワーク・キルト専門誌で翻訳と編集をする一方、文芸翻訳にも力を入れている。 |
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■メルマガ:辞書にない用語も解説♪ すぐに役立つキルターのための英語 パッチワーク・キルト用語の大半は、辞書をひいても適切な日本語訳がみつかりません。キルト翻訳家の著者が、そのような言葉をわかりやすく解説。一般の方にも役立つと好評です。 ■サイト:Quilt Info Box キルト展やコンテストの情報から、パッチワーク作品集、シンブルのコレクションまで、パッチワーク・キルターのための情報サイトです。 ■サイト:赤毛のアン出版100周年 著者のライフワークであるキルトと翻訳の原点となった「赤毛のアン」のサイトです。 |
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こんな教材を待っていました!
最近は、日常生活にもテレビにもネットにも、おかしな敬語が氾濫しています。そのような敬語を見聞きするたびに、気になっていました。
かくいうわたしも、敬語が完璧に使えるかというと、自信がありません。丁寧になりすぎたり、いつも同じような表現しかできないなど、自己流から抜けきれないのです。
そんなときに出合ったのが、『読んだら聴くだけ! 小秋式驚速マスター・ビジネス&オフィス敬語トレーニング・パーフェクト50』 でした。
敬語の学習と聞くと堅苦しい感じですが、小秋式は、対話形式で書かれているテキストを読んでいけば自然に正しい敬語が覚えられるという、これまでにない親切設計。
この“自然に”というのが、小秋式の最大のポイントでしょう。
正しい敬語を身につけようと思っても、状況に応じてさまざまな言葉づかいを暗記するのは大変です。でも、小秋式では無理して暗記をする必要はありません。
先生と生徒の会話を読むだけで、
実際のビジネスシーンに役立つ敬語が身につくようになっています。途中で確認のためのクイズがあったり、大切なことは繰り返し出てきて“自然に”覚えられるのも嬉しいですね。
テキストを読んだ後は音声ファイルを聞き、耳から正しい敬語を脳にインプットすることで、
さらに記憶が定着するという仕組み。目から耳から、文字通り、敬語が“身につく”のを実感できます。
これまでありそうでなかった画期的な教材だといえるでしょう。
“自然に”身についた敬語だからこそ、必要なときに適切な言葉が出てきます。
ワンランク上の大人をめざして、小秋式であなたも敬語の達人になりませんか。

イラスト豊富な対話形式のテキストで楽しく学んだら、厳選されたビジネス敬語表現を耳から流し込むだけ!添削課題、メールサポートも充実の「小秋式」で、ビジネス敬語の不安は一気に解消です!
●教材:トレーニングを始めよう(PDFファイル:7p)/入門テキスト(PDFファイル:26p)/メインテキスト(PDFファイル:148p)/実践ビジネス敬語表現集<テキスト版>(25p)/実践ビジネス敬語表現集<音声版>(MP3ファイル)●添削:インターネット添削(5回)
●サポート:メールによる質問・相談/メールマガジン/受講者専用ページ●標準学習期間:3ヵ月

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