奥田 秀樹様(大阪府)からのコメント
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奥田秀樹。大阪外国語大学イタリア語学科卒。25年間に渡る商社勤務を経て、イタリア製バッグ、革小物の輸入販売業を営む傍ら、イタリア人ファッションデザイナー、アンジェロ・ルッシカ氏がミラノで開校したオンライン・ファッションスクール「ミラノ・ファッション・キャンパス」の日本校をウェブサイトで運営。次の目標は、イタリア製ファッション製品を販売するインターネットショップの開店。インターネットを通じて、イタリア式の幸せなライフスタイルを日本の消費者に伝えることを目指す。 |
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■サイト:ミラノ・ファッション・キャンパス 日本にいながら、ミラノのファッションスクールのカリキュラムを受講できる。ミラノ在住の現役ファッションデザイナー、アンジェロ・ルッシカが創設した、世界で始めてのオンライン・ファッションイラストレーション・スクールの日本校。 |
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自分の敬語に不安を感じている人が
少しの努力で
正しい敬語をスラスラ話せるようになる。
この「読んだら聴くだけ!小秋式驚速マスター ビジネス敬語トレーニング パーフェクト50」は、正にそれを実現してくれる教材です。
テキストは、入門テキストとメインテキストがあって、メインテキストは、149ページという分量がありますが、対話形式ですので楽しみながら一気に読めます。私はテキストは一回しか読んでいません。
あとは、30分の音声ファイルをi Pod にいれて、通勤電車の中で聞きました。例文の朗読は一文ごとに空白の時間がありますので、その間に例文を自分で繰り返すという作業を続けました。本当は、声に出して練習したほうがいいのでしょうが、電車の中ですので、頭の中で繰り返しました。
私は一日の通勤時間の間に、この音声ファイルを6回聞くことが出来ます。一週間もすると、本当にスラスラと例文が口をついて出てくるようになっていました。まだ、添削問題には、トライしていませんが、たぶん高得点をとれると思います。
ここまで来るのにしないといけなかったのは、音声ファイルをスタートするスイッチを入れ続けることだけでした。
聴き始めると、講師のパワフルな朗読がモチベーションをアップしてくれますので、30分の音声ファイルは気がついたときには、終わっています。終わったら、もう一回スタートを押す。「聴いて、練習する」の繰り返し。
「聴いて、練習するの繰り返し」というと、思い当たることがあります。
これは、外国語会話の練習と同じです。
私は大阪外国語大学(現大阪大学)イタリア語学科で4年間イタリア語を勉強し、卒業後は商社に就職してイタリアからファッション製品を輸入する仕事に就いていました。 1年のうち3分の1はイタリアに滞在するという生活のなかで、仕事ではイタリア語を使っていました。
私は、学者ではありませんが、自分の経験から、語学の学習では「読む、書く」と「話す」は、全く別物だと考えています。読んだり書いたりすることは出来ても話せないという人はたくさんいます。
なぜかというと、「読み書き」は頭で覚えるものですが、「話す」為には、口が覚えるまで練習しないといけないからです。
口に覚えさせる為のトレーニングは、「聴いて真似をする」の繰り返しです。
その意味でも、この「読んだら聴くだけ!小秋式驚速マスター ビジネス敬語トレーニング パーフェクト50」は、非常に理にかなった教材といえます。講師の言うように「敬語も語学」ですから。
あなたが、ビジネスの現場で正しい敬語を話せるようになりたいと思っているのなら、是非トライしてみてください。
必要な努力は、音声ファイルのスタートスイッチを押し続けることだけです。

イラスト豊富な対話形式のテキストで楽しく学んだら、厳選されたビジネス敬語表現を耳から流し込むだけ!添削課題、メールサポートも充実の「小秋式」で、ビジネス敬語の不安は一気に解消です!
●教材:トレーニングを始めよう(PDFファイル:7p)/入門テキスト(PDFファイル:26p)/メインテキスト(PDFファイル:148p)/実践ビジネス敬語表現集<テキスト版>(25p)/実践ビジネス敬語表現集<音声版>(MP3ファイル)●添削:インターネット添削(5回)
●サポート:メールによる質問・相談/メールマガジン/受講者専用ページ●標準学習期間:3ヵ月

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