横井 嘉勤大様(三重県)からのコメント
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横井嘉勤大(よこいかずひろ)。1964年8月20日三重県四日市市生まれ。愛知大学を卒業後、富士通系のSE会社で勤務し、98年に独立。パソコンサポート業を立ち上げ、現在はWebディレクターとして、また株式会社横井サイト工房の代表取締役として活動。閲覧者にアクションを起こさせ、結果を出すWeb創りを追求している。 |
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■メルマガ:SEが語る!PCトラブルをスカっと解消する鬼ワザ! パソコン使用時に巻き起こる様々なトラブルの解決方法を解説。毎週月曜日発刊。 ■ブログ:四日市で働き菰野で働かなくなった社長のBLOG 日常生活と仕事のグチなどが入り乱れたブログ。正直、あまり読み応えはないです! |
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わたくしは常々、日本語、特に敬語の使い方の乱れが気になっておりました。
若者に限らず、いい年をした部長クラスでも、平気で他社の部長に電話をかけて「○○部長は、おりますか?」などという始末・・・。
またあるときなどは、百貨店でエレベーターに乗った際、走ってくるオバサンが見えたのでドアが閉まらないように手で押さえて待っててあげた時などは「どうも、ご苦労様」と言われたことも・・。
今の時代、人と人の間に、お互いを敬う気持ちが希薄になってきていると感じます。
自分が中心にいて、自分がまず先。次に余裕があれば、他人、という風潮が当たり前な時代。
そんな時代だからこそ、キチンとした敬語を教えてもらうことが、非常に困難な状況ではないでしょうか。
しかし、見る人は見ています。正しい敬語が使えるということは、どんなに頼もしい武器でありましょうか!就職活動、接待、取り引き現場、電話対応、様々なシーンで高い評価を受けることになります。
この本は、堅苦しい解説ではなく、マンガや登場人物のセリフを中心に解説が展開され、大変親しみやすく、読みやすい構成に書かれています。
ぜひとも、中学生や高校生、就職を控えた学生のみならず、社会の第一戦で活躍するビジネスマンやOLの方々にも、今一度、確認の意味でも、お読みいただきたい本です。
添削課題まで設けるあたり、小秋さんは本当に読み手のことを考えてくださる素晴らしい著者です。
ぜひともこの機会に、正しい敬語をマスターし、周囲の見る目を変えてみてはいかがでしょう!

イラスト豊富な対話形式のテキストで楽しく学んだら、厳選されたビジネス敬語表現を耳から流し込むだけ!添削課題、メールサポートも充実の「小秋式」で、ビジネス敬語の不安は一気に解消です!
●教材:トレーニングを始めよう(PDFファイル:7p)/入門テキスト(PDFファイル:26p)/メインテキスト(PDFファイル:148p)/実践ビジネス敬語表現集<テキスト版>(25p)/実践ビジネス敬語表現集<音声版>(MP3ファイル)●添削:インターネット添削(5回)
●サポート:メールによる質問・相談/メールマガジン/受講者専用ページ●標準学習期間:3ヵ月

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